四半期報告書-第90期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当社子会社が保有する一部の建物については、第1四半期連結会計期間に取壊し決議を行ったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額及び解体費用を減損損失として特別損失に計上しております。
その結果、コンデンサ・モジュールにおいて75,840千円を減損損失として計上しております。
(固定資産に係る重要な減損損失)
当社子会社が保有する一部の建物については、第1四半期連結会計期間に取壊し決議を行ったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額及び解体費用を減損損失として特別損失に計上しております。
その結果、コンデンサ・モジュールにおいて75,840千円を減損損失として計上しております。