堀場製作所(6856)の売上高 - 半導体の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 43億2600万
- 2014年3月31日 +69.51%
- 73億3300万
- 2015年3月31日 +39.67%
- 102億4200万
- 2016年3月31日 -15.16%
- 86億8900万
- 2017年3月31日 +41.11%
- 122億6100万
- 2018年3月31日 +34.31%
- 164億6800万
- 2019年3月31日 -29.88%
- 115億4800万
- 2020年3月31日 +19.91%
- 138億4700万
- 2021年3月31日 +33.18%
- 184億4100万
- 2022年3月31日 +20.52%
- 222億2500万
- 2023年3月31日 +30.43%
- 289億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/15 10:00
(1) 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「売上高」は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。2024/05/15 10:00
2.「外部顧客への売上高」は顧客との契約から生じる収益及びその他の収益が含まれています。その他の収益に重要性はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2024/05/15 10:00
当社グループの当第1四半期連結累計期間における経営成績は、円安の進行により欧州や米州での売上高が円換算で増加したことに加え、自動車セグメントを中心に販売が増加したこと等から、売上高は70,252百万円と前年同期比6.7%の増収となりました。一方、利益面では、半導体セグメントは増益となったものの、医用セグメント等で減益となったことから、営業利益は10,009百万円、経常利益は10,165百万円と、それぞれ前年同期比4.2%、1.5%の減益となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,029百万円と前年同期比48.1%の減益となりましたが、その主な要因は前年同期に関係会社株式売却益6,083百万円を計上したことによるものです。
セグメント別の業績は次のとおりです。