堀場製作所(6856)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- 19億9000万
- 2011年3月31日 +56.18%
- 31億800万
- 2012年3月31日 +16.7%
- 36億2700万
- 2013年3月31日 -35.48%
- 23億4000万
- 2014年3月31日 +44.02%
- 33億7000万
- 2015年3月31日 +59.35%
- 53億7000万
- 2016年3月31日 -3.69%
- 51億7200万
- 2017年3月31日 +19.59%
- 61億8500万
- 2018年3月31日 +48.73%
- 91億9900万
- 2019年3月31日 -51.8%
- 44億3400万
- 2020年3月31日 -12.16%
- 38億9500万
- 2021年3月31日 +52.4%
- 59億3600万
- 2022年3月31日 +44.96%
- 86億500万
- 2023年3月31日 +21.44%
- 104億5000万
- 2024年3月31日 -4.22%
- 100億900万
- 2025年3月31日 +17.44%
- 117億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。2024/05/15 10:00
(2) 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。2024/05/15 10:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2024/05/15 10:00
当社グループの当第1四半期連結累計期間における経営成績は、円安の進行により欧州や米州での売上高が円換算で増加したことに加え、自動車セグメントを中心に販売が増加したこと等から、売上高は70,252百万円と前年同期比6.7%の増収となりました。一方、利益面では、半導体セグメントは増益となったものの、医用セグメント等で減益となったことから、営業利益は10,009百万円、経常利益は10,165百万円と、それぞれ前年同期比4.2%、1.5%の減益となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,029百万円と前年同期比48.1%の減益となりましたが、その主な要因は前年同期に関係会社株式売却益6,083百万円を計上したことによるものです。
セグメント別の業績は次のとおりです。