堀場製作所(6856)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 12億1700万
- 2014年6月30日 -28.51%
- 8億7000万
- 2015年6月30日 +67.59%
- 14億5800万
- 2016年6月30日 -62%
- 5億5400万
- 2017年6月30日 +291.52%
- 21億6900万
- 2018年6月30日 +14.75%
- 24億8900万
- 2019年6月30日 -35.76%
- 15億9900万
- 2020年6月30日
- -2億6900万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (3) 事業分離を行った主な理由2023/08/10 9:09
ホリバMIRA社(イギリス)は無人運転車両の車両開発エンジニアリングサービスを防衛産業向けに展開してきました。この度、当社グループの将来見通しを総合的に勘案し、自動車セグメントの経営資源を普通乗用車や重量車などの民生用車両分野に集中すべく、当該事業を譲渡することとしました。
(4) 事業分離日 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績は次のとおりです。2023/08/10 9:09
(自動車セグメント)
アジアにおいてエンジン排ガス測定装置、また欧州においてMCT(※)事業等の販売が増加し、売上高は30,545百万円と前年同期比18.9%の増収となりました。利益面では、成長分野への投資拡大による費用の増加等から、2,159百万円の営業損失となりました(前年同期は1,762百万円の営業損失)。