堀場製作所(6856)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 17億7900万
- 2014年9月30日 -25.8%
- 13億2000万
- 2015年9月30日 -44.92%
- 7億2700万
- 2016年9月30日 -91.33%
- 6300万
- 2017年9月30日 +999.99%
- 22億8300万
- 2018年9月30日 -23.61%
- 17億4400万
- 2019年9月30日 +60.49%
- 27億9900万
- 2020年9月30日
- -6500万
- 2021年9月30日 -999.99%
- -19億3500万
- 2022年9月30日 -70.13%
- -32億9200万
- 2023年9月30日
- -27億3700万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (3) 事業分離を行った主な理由2023/11/14 9:11
ホリバMIRA社(イギリス)は無人運転車両の車両開発エンジニアリングサービスを防衛産業向けに展開してきました。この度、当社グループの将来見通しを総合的に勘案し、自動車セグメントの経営資源を普通乗用車や重量車などの民生用車両分野に集中すべく、当該事業を譲渡することとしました。
(4) 事業分離日 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状況及び経営成績の状況2023/11/14 9:11
当社グループの当第3四半期連結累計期間における経営成績は、自動車セグメントを中心に販売が増加し、売上高は200,679百万円と前年同期比8.4%の増収となりました。利益面では科学セグメントでの製品売上構成の変化等により、営業利益は28,499百万円、経常利益は29,089百万円、それぞれ前年同期比0.3%、1.4%の減益となりました。また、第1四半期に関係会社株式売却益等を計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は26,972百万円と、前年同期比30.3%の増益となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。