堀場製作所(6856)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 環境・プロセスの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 3億5600万
- 2014年3月31日 +83.43%
- 6億5300万
- 2015年3月31日 -7.66%
- 6億300万
- 2016年3月31日 +10.45%
- 6億6600万
- 2017年3月31日 -74.02%
- 1億7300万
- 2018年3月31日 +293.64%
- 6億8100万
- 2019年3月31日 -30.98%
- 4億7000万
- 2020年3月31日 -46.81%
- 2億5000万
- 2021年3月31日 +179.6%
- 6億9900万
- 2022年3月31日 -35.19%
- 4億5300万
- 2023年3月31日 +16.78%
- 5億2900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本やアジアにおいて販売が増加したこと等から、売上高は19,528百万円と前年同期比22.5%の増収となりました。利益面では、製品売上構成の変化に伴う利益率の低下に加え、水素ビジネスでの積極的な投資を継続したこと等から、営業利益は178百万円と同46.0%の減益となりました。2024/05/15 10:00
(環境・プロセスセグメント)
日本での販売が好調に推移したこと等から、売上高は5,941百万円と前年同期比9.9%の増収となりました。利益面では、前年度に買収した産業プロセス計測事業の立ち上げに伴う投資負担等により、営業利益は348百万円と同34.1%の減益となりました。