- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額77,932百万円は、各報告セグメントへ配賦していない全社資産で、その主なものは現金及び現金同等物、短期投資、投資有価証券及び遊休土地等であります。
2.減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)
2020/03/30 10:31- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額に含まれる配賦不能額は発生しておりません。
(2)セグメント資産の調整額113,084百万円は、各報告セグメントへ配賦していない全社資産で、その主なものは現金及び現金同等物、短期投資、投資有価証券及び遊休土地等であります。
2.減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。2020/03/30 10:31 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、建物、機械装置、事務機器等であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2020/03/30 10:31- #4 主要な設備の状況
2.ホリバ・ヨーロッパ社(ドイツ)の本社工場用土地・建物は提出会社から賃借しているものであります。
3.ホリバ・インド社(インド)のテクニカルセンター用土地は借地であり、借地権として無形固定資産のその他に計上しております。
2020/03/30 10:31- #5 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(3~10年)に基づいております。2020/03/30 10:31 - #6 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度は総額で12,834百万円の設備投資(無形固定資産を含む)を実施し、その主なものは当社の電動化車両用バッテリーや燃料電池の評価試験施設や、ホリバ・インド社(インド)の試薬工場の新設などであります。
各セグメント別には、自動車計測システム機器部門では6,290百万円、環境・プロセスシステム機器部門では
2020/03/30 10:31- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具:2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/03/30 10:31- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品:2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/03/30 10:31- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 :3~60年
機械装置及び運搬具:2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(3~10年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/03/30 10:31