無形固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 46億2500万
- 2021年12月31日 -4.37%
- 44億2300万
個別
- 2020年12月31日
- 11億7900万
- 2021年12月31日 -24.51%
- 8億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額130,432百万円は、各報告セグメントへ配賦していない全社資産で、その主なものは現金及び現金同等物、短期投資、投資有価証券及び遊休土地などであります。2022/03/28 10:19
2.減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額に含まれる配賦不能額は発生しておりません。
(2)セグメント資産の調整額153,276百万円は、各報告セグメントへ配賦していない全社資産で、その主なものは現金及び現金同等物、短期投資、投資有価証券及び遊休土地などであります。
2.減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。2022/03/28 10:19 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、建物、機械装置、事務機器等であります。2022/03/28 10:19
b.無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #4 主要な設備の状況
- 4.帳簿価額は減損損失計上後の金額です。当連結会計年度における減損損失の内容については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結損益計算書関係」に記載しております。2022/03/28 10:19
5.土地は借地であり、借地権として無形固定資産に計上しております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
a.有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 :4~60年
機械装置及び運搬具:2~20年
b.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(3~10年)に基づいております。
c.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/03/28 10:19 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2022/03/28 10:19
当社グループは、事業用資産については報告セグメントを基礎とし、グルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 機械装置及び運搬具 329 無形固定資産-その他 47
連結子会社であるホリバ・ヨーロッパ社(ドイツ)の自動車セグメントにおいて、新型コロナウイルス感染症の拡大による企業活動の停滞や近年の自動車の電動化を背景としたエンジン排ガス測定装置の販売減少を要因として、当該セグメントの事業用資産に減損の兆候があるとし、減損テストを実施しています。その結果、事業用資産に係る減損損失1,526百万円を計上しております。 - #7 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2022/03/28 10:19
当連結会計年度は総額で12,496百万円の設備投資(無形固定資産を含む)を実施し、その主なものは堀場儀器(上海)有限公司(中国)や、ホリバ・フューエルコン社(ドイツ)の拠点整備などであります。
各セグメント別には、自動車セグメントでは5,528百万円、環境・プロセスセグメントでは982百万円、医用セグメントでは1,237百万円、半導体セグメントでは3,870百万円、科学セグメントでは877百万円の設備投資を実施しております。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具:2~20年2022/03/28 10:19
b.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/03/28 10:19
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度 有形固定資産 88,302 無形固定資産 4,423 減損損失 1,526
①金額の算定方法 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品:2~20年2022/03/28 10:19
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。