純資産
連結
- 2019年12月31日
- 1716億1500万
- 2020年12月31日 +4.11%
- 1786億6900万
- 2021年12月31日 +14.45%
- 2044億9300万
個別
- 2019年12月31日
- 1119億4000万
- 2020年12月31日 +2.43%
- 1146億6100万
- 2021年12月31日 -1.25%
- 1132億2300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
a.有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの
主として移動平均法に基づく原価法
b.デリバティブ
時価法
c.たな卸資産
商品及び製品・仕掛品
主として総平均法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)により評価しております。
原材料及び貯蔵品
主として移動平均法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)により評価しております。2022/03/28 10:19 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債総額は前連結会計年度末に比べ17,693百万円増加し、167,092百万円となりました。仕入の増加に伴い、支払手形及び買掛金が増加したことなどによります。2022/03/28 10:19
純資産は前連結会計年度末に比べ25,823百万円増加し、204,493百万円となりました。利益剰余金が増加したことや、円安により為替換算調整勘定が増加したことなどによります。
③ キャッシュ・フロー - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/03/28 10:19
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/03/28 10:19
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/03/28 10:19
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/03/28 10:19
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(2020年12月31日) 当連結会計年度末(2021年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 178,669 204,493 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 704 804 (うち新株予約権) (697) (791)