堀場製作所(6856)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年12月31日
- 57億2700万
- 2010年12月31日 -16.41%
- 47億8700万
- 2011年12月31日 -12.64%
- 41億8200万
- 2012年12月31日 -16.59%
- 34億8800万
- 2013年12月31日 -12.44%
- 30億5400万
- 2014年12月31日 +35.36%
- 41億3400万
- 2015年12月31日 +17.34%
- 48億5100万
- 2016年12月31日 -15.85%
- 40億8200万
- 2017年12月31日 -19.21%
- 32億9800万
- 2018年12月31日 -11.86%
- 29億700万
- 2019年12月31日 -5.95%
- 27億3400万
- 2020年12月31日 -13.13%
- 23億7500万
- 2021年12月31日 -17.14%
- 19億6800万
- 2022年12月31日 -20.78%
- 15億5900万
- 2023年12月31日 -19.31%
- 12億5800万
- 2024年12月31日 -22.26%
- 9億7800万
- 2025年12月31日 -11.96%
- 8億6100万
個別
- 2008年12月31日
- 67億7300万
- 2009年12月31日 -8.02%
- 62億3000万
- 2010年12月31日 -18.31%
- 50億8900万
- 2011年12月31日 -11.91%
- 44億8300万
- 2012年12月31日 -15.93%
- 37億6900万
- 2013年12月31日 -17.27%
- 31億1800万
- 2014年12月31日 +10.3%
- 34億3900万
- 2015年12月31日 -9.74%
- 31億400万
- 2016年12月31日 -19.17%
- 25億900万
- 2017年12月31日 -30.09%
- 17億5400万
- 2018年12月31日 -8.89%
- 15億9800万
- 2019年12月31日 -10.33%
- 14億3300万
- 2020年12月31日 -20.1%
- 11億4500万
- 2021年12月31日 -25.33%
- 8億5500万
- 2022年12月31日 -29.24%
- 6億500万
- 2023年12月31日 -35.87%
- 3億8800万
- 2024年12月31日 -37.89%
- 2億4100万
- 2025年12月31日 -35.27%
- 1億5600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2026/03/23 13:31
定額法を採用しています。ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(1~10年)に基づいています。
③ リース資産 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2026/03/23 13:31
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 機械装置及び運搬具 23 38 ソフトウエア 0 11 その他 16 6 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2026/03/23 13:31
当社グループの事業用資産については、報告セグメントを基礎とした管理会計上の区分に基づき、グルーピングを行っています。場所 用途 種類 減損損失 日本京都府京都市 事業用資産 ソフトウエア仮勘定 513 ドイツダルムシュタット市他 事業用資産 機械装置 126 工具器具備品 17 建設仮勘定 52 無形固定資産-その他 4
当社のソフトウエア仮勘定において、国内グループ各社の開発・生産に係る基幹システム刷新の開発費をソフトウエア仮勘定に計上していましたが、システム開発計画の見直しを決定しました。このため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として計上しています。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2026/03/23 13:31
定額法を採用しています。ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(3~10年)に基づいています。
(3) リース資産