当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 15億8900万
- 2014年3月31日 +52.93%
- 24億3000万
個別
- 2013年3月31日
- 9億2000万
- 2014年3月31日 +52.07%
- 13億9900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/18 11:54
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 14.29 23.65 24.67 3.66 - #2 業績等の概要
- このような環境のもと、当社グループは品質・信頼性を重視する市場を中心に、高付加価値製品の拡販等の活動を進めた結果、自動車、エアコン等の家電、産業機器等の分野向けに売上を伸ばすことができました。また、為替の円安による効果もあり、当連結会計年度の売上高は44,895百万円(前年同期比5,933百万円増、15.2%増)となりました。2014/06/18 11:54
利益面におきましては、前述の売上高増加に加え、引き続きコストダウンに努めてまいりましたことにより、営業利益は3,229百万円(前年同期比1,526百万円増、89.7%増)、経常利益は3,813百万円(前年同期比1,570百万円増、70.0%増)、当期純利益は2,430百万円(前年同期比841百万円増、52.9%増)となりました。
セグメントの業績は、日本においては売上高38,331百万円(前期比4,565百万円増)、セグメント利益2,281百万円(前期比1,192百万円減)、アジアにおいては売上高22,296百万円(前期比4,413百万円増)、セグメント利益669百万円(前期比245百万円増)、アメリカにおいては売上高7,463百万円(前期比1,694百万円増)、セグメント利益181百万円(前期比20百万円減)、ヨーロッパにおいては売上高4,842百万円(前期比935百万円増)、セグメント利益186百万円(前期比64百万円増)となりました。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- り、記載を省略しております。2014/06/18 11:54
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同
条第4項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループは品質・信頼性を重視する市場を中心に、高付加価値製品の拡販等の活動を進めた結果、自動車、エアコン等の家電、産業機器等の分野向けに売上を伸ばすことができました。また、為替の円安による効果もあり、当連結会計年度の売上高は44,895百万円(前年同期比5,933百万円増、15.2%増)となりました。2014/06/18 11:54
利益面におきましては、前述の売上高増加に加え、引き続きコストダウンに努めてまいりましたことにより、営業利益は3,229百万円(前年同期比1,526百万円増、89.7%増)、経常利益は3,813百万円(前年同期比1,570百万円増、70.0%増)、当期純利益は2,430百万円(前年同期比841百万円増、52.9%増)となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/18 11:54
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 連結損益計算書上の当期純利益(百万円) 1,589 2,430 普通株式に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 1,589 2,430 普通株式の期中平均株式数(株) 36,678,992 36,678,615