- #1 主要な設備の状況
2 上記の金額には消費税等は含まれておりません。
3 上記の金額には無形固定資産が含まれております。
(2) 国内子会社
2020/06/25 10:27- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
①自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
②その他の無形固定資産
定額法2020/06/25 10:27 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増減額のうち主なものは次のとおりです。
増加
機械装置 西山工場 780百万円
七久里の杜 425百万円
匠の里 321百万円
MINOWAウイング 237百万円
アースウイング 215百万円
イーストウイング 157百万円
ウエストウイング 91百万円
2 減損損失を当期減少額及び当期償却額の欄に内書(括弧書)として記載しております。
3 前事業年度において「車両運搬具」に含めていたリース資産について、当事業年度より有形固定資産の「その他」に含めて表示しております。それに伴い当期首残高の組替を行っております。
4 前事業年度において独立掲記していた「施設利用権」及び「特許権」は重要性が乏しくなったため、当事業年度より無形固定資産の「その他」に含めて表示しております。それに伴い当期首残高の組替を行っております。2020/06/25 10:27 - #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
当連結会計年度末現在における設備投資計画は3,000百万円であり、主なものは以下のとおりであります。
提出会社 (2020年3月31日現在)
(注)1 完成後の増加能力につきましては、生産品目が多種多様にわたっており、算定が困難であるため記載しておりません。
2 上記の金額には無形固定資産を含んでおります。2020/06/25 10:27 - #5 設備投資等の概要
(注)上記の金額には無形固定資産が含まれております。
日本においては、品質向上、新製品の開発、量産設備向け等に対する設備投資を実施しました。アジアにおいては、抵抗器等の量産等に対する設備投資を実施しました。アメリカ、ヨーロッパにおいては販売活動のための投資を実施しました。
2020/06/25 10:27- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/06/25 10:27- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ
時価法2020/06/25 10:27 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/25 10:27