- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.当第2四半期連結累計期間におけるセグメント利益又は損失(△)(営業利益又は損失(△))の調整額356百万円にはセグメント間取引消去330百万円、たな卸資産の調整額26百万円が含まれております。
2.日本、アメリカ以外の各セグメントに属する主な国又は地域の内訳は次の通りであります。
2020/11/06 9:20- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 第2四半期連結累計期間におけるセグメント利益又は損失(△)(営業利益又は損失(△))の調整額165百万円にはセグメント間取引消去164百万円、たな卸資産の調整額0百万円が含まれております。
2.日本、アメリカ以外の各セグメントに属する主な国又は地域の内訳は次の通りであります。
アジア・・・台湾、シンガポール、中華人民共和国、香港
ヨーロッパ・・・ドイツ2020/11/06 9:20 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「日本」セグメントで3百万円、「アジア」セグメントで2百万円、機械装置及び工具器具備品において減損損失を計上しております。
2020/11/06 9:20- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態の状況
当第2四半期連結会計期間末の総資産は76,283百万円となり、前連結会計年度末に比べ、424百万円増加いたしました。主な要因としましては、現金及び預金等の増加によるものであります。また、負債につきましては、前連結会計年度末に比べ151百万円増加いたしました。主な要因としましては、長期借入金等の増加によるものであります。以上の結果、自己資本比率は76.7%となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況
2020/11/06 9:20- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(2) 信託に残存する自社の株式
ESOP信託に係る会計処理については、「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号平成27年3月26日)を適用し、当社とESOP信託は一体であるとする総額法による会計処理を行っております。これにより、ESOP信託が所有する当社株式については、ESOP信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く)により、連結貸借対照表において純資産の部に「自己株式」として表示しております。
なお、信託が所有する当社株式数は、前連結会計年度204,600株、当第2四半期連結会計期間末151,200株、帳簿価額は、前連結会計年度236百万円、当第2四半期連結会計期間末174百万円であります。
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