売上高
連結
- 2013年9月30日
- 671億4800万
- 2014年9月30日 +7.26%
- 720億2300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外市場においては、現地販売・サービスの体制強化や生体情報モニタの新商品投入が奏功し、全ての地域、全ての商品群で売上を伸ばすことが出来ました。米州では、米国、中南米ともに売上が大きく伸長しました。欧州では、ロシアは低調に推移したものの、西欧諸国を中心に需要が回復し、現地通貨ベースでも増収となりました。アジア州では、中国は前年同期比ほぼ横ばいでしたが、東南アジア、インド、中近東において売上を大きく伸ばしました。この結果、海外売上高は163億2千7百万円(同17.5%増)となりました。2014/11/14 13:40
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は720億2千3百万円(同7.3%増)となりました。利益面では、増収効果により、営業利益は55億2百万円(同3.8%増)、経常利益は60億9千6百万円(同5.3%増)、四半期純利益は41億2千3百万円(同19.0%増)となりました。
売上高を商品群別に分類すると次のとおりです。