繰延税金資産
連結
- 2023年3月31日
- 65億6100万
- 2024年3月31日 -57.6%
- 27億8200万
個別
- 2023年3月31日
- 39億1800万
- 2024年3月31日 -43.59%
- 22億1000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/27 11:49
1 繰延税金資産および繰延税金負債の主な発生原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 399百万円 361百万円 繰延税金負債合計 △1,236百万円 △2,324百万円 繰延税金資産の純額 3,918百万円 2,210百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/27 11:49
1 繰延税金資産および繰延税金負債の主な発生原因別の内訳
(注)1 評価性引当額が4,754百万円増加しています。この増加の主な内容は連結子会社において棚卸資産評価損や税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を追加的に認識したことなどによるものです。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 1,756百万円 2,582百万円 繰延税金負債合計 △3,146百万円 △5,383百万円 繰延税金資産の純額 6,286百万円 2,517百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ118億3千3百万円増加し、1,843億3千3百万円となりました。これは売上の増加により現金及び預金や売掛金、有価証券(譲渡性預金)が増加したことなどによるものです。2024/06/27 11:49
固定資産は前連結会計年度末に比べ46億7千1百万円増加し、488億9千9百万円となりました。これは繰延税金資産が減少した一方で、退職給付制度の変更の影響により退職給付に係る資産が増加したことなどによるものです。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ30億2千6百万円増加し、521億5千1百万円となりました。これは未払法人税等が増加したことなどによるものです。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/06/27 11:49
・繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額