のれん
連結
- 2024年3月31日
- 8億9300万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 129億3800万
個別
- 2024年3月31日
- 8100万
- 2025年3月31日 -7.41%
- 7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ①棚卸資産の調整額 △558百万円2025/06/25 10:28
②のれんおよび無形固定資産の償却費 △363百万円
(2) セグメント資産 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- のれんおよび無形固定資産の償却費 △315百万円
(2) セグメント資産
①セグメント間取引消去 △74,317百万円2025/06/25 10:28 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ②今後の会計処理2025/06/25 10:28
取得対価の追加支払が発生した場合には、取得時に発生したものとみなして取得原価を修正し、のれんの
金額およびのれんの償却額を修正することとしています。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジ対象である外貨建予定取引とヘッジの手段とした為替予約取引は、重要な条件が同一なので有効性判定を省略しています。2025/06/25 10:28
(チ)のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却費については、その効果の発現する見積期間(20年以内)を償却年数とし、定額法により均等償却しています。ただし、金額が僅少のものは、発生時に全額償却しています。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ニューロアドバンスド㈱の株式71.4%の取得により新たに連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳ならびに株式の取得価額と取得による収入(純額)及び支出(純額)との関係は次のとおりです。2025/06/25 10:28
ニューロアドバンスド㈱ 技術関連資産 1,357百万円 のれん 12,251百万円 流動負債 △322百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/06/25 10:28
連結子会社であるソフトウェアチーム㈲に関するのれんについて、当初予定していた収益が見込めなくなったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失168百万円を特別損失として計上しています。なお、回収可能価額は使用価値により測定していますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零と算定しています。用途 場所 種類 減損損失(百万円) ― イタリア のれん 168
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ12億4千8百万円減少し、1,830億8千5百万円となりました。これは、在庫が減少したことなどによるものです。2025/06/25 10:28
固定資産は前連結会計年度末に比べ262億9千1百万円増加し、751億9千1百万円となりました。これは、保有銘柄の売却により投資有価証券が減少した一方で、ニューロアドバンスド㈱を取得したことにより、のれんおよびその他無形固定資産が増加したことや、鶴ヶ島新工場建設のための建設仮勘定が増加したことなどによるものです。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ248億3千万円増加し、769億8千1百万円となりました。これは、未払法人税等が減少した一方で、ニューロアドバンスド㈱の株式取得のための短期借入金が増加したことなどによるものです。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/25 10:28
該当事項はありません。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/25 10:28
・ニューロアドバンスド㈱の取得に伴うのれんおよび無形固定資産の評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ヘッジ対象である外貨予定取引とヘッジの手段とした為替予約取引は、重要な条件が同一なので、有効性判定を省略しています。2025/06/25 10:28
9 のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却費については、その効果の発現する見積期間(20年以内)を償却年数とし、定額法により均等償却しています。ただし、金額が僅少のものは、発生時に全額償却しています。