純資産
連結
- 2012年3月31日
- 940億8400万
- 2013年3月31日 -4.57%
- 897億8600万
- 2014年3月31日 +8.91%
- 977億8500万
個別
- 2012年3月31日
- 740億5700万
- 2013年3月31日 -6%
- 696億1000万
- 2014年3月31日 +6.96%
- 744億5200万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/27 11:21
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 自己株式の期末残高は、8,118百万円となりました。2014/06/27 11:21
以上の結果、純資産は前期末に比べて8.9%増加し97,785百万円となりました。
なお、直近3事業年度の自己資本比率および時価ベースの自己資本比率は次のとおりであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- (3)その他有価証券 :時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2014/06/27 11:21
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
:時価のないもの……移動平均法による原価法を採用しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産および負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および少数株主持分に含めております。2014/06/27 11:21 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (イ)時価のあるもの2014/06/27 11:21
決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
(ロ)時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 11:21
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,236.67円 1,349.49円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △87.30円 44.56円
2.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。