営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 30億1700万
- 2015年12月31日 +26.18%
- 38億700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当社グループは、経営方針として、「トップノッチ経営」を掲げ、品質・コスト・納期・サービス・技術など、あらゆる面で最上級を目指し、顧客より高い信頼を得られるよう引き続き事業活動への展開を推進しました。2016/02/08 11:10
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は83,255百万円と前年同期比4.0%の増収となりました。また、利益につきましては、営業利益は3,807百万円と前年同期比26.2%の増益、経常利益は4,128百万円と前年同期比21.6%の減益、親会社株主に帰属する四半期純損失は独占禁止法関連損失を計上したことなどにより825百万円(前年同期は3,746百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
製品区分別売上高につきましては、電子機器用は、主として自動車関連機器および産業機器向けが堅調でしたが、家電機器向けの売上が減少したことなどにより53,775百万円と前年同期比1.5%の減収となりました。