6996 ニチコン

6996
2026/05/14
時価
2006億円
PER 予
28.74倍
2010年以降
赤字-92.52倍
(2010-2026年)
PBR
1.61倍
2010年以降
0.41-1.29倍
(2010-2026年)
配当 予
1.36%
ROE 予
5.6%
ROA 予
3.43%
資料
Link
CSV,JSON

ニチコン(6996)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2009年12月31日
-43億6400万
2010年12月31日
36億6400万
2011年12月31日 -31.14%
25億2300万
2012年12月31日
-22億500万
2013年12月31日
29億
2014年12月31日 +4.03%
30億1700万
2015年12月31日 +26.18%
38億700万
2016年12月31日 -57.03%
16億3600万
2017年12月31日 +179.65%
45億7500万
2018年12月31日 -9.66%
41億3300万
2019年12月31日 -46.12%
22億2700万
2020年12月31日 -57.21%
9億5300万
2021年12月31日 +283.53%
36億5500万
2022年12月31日 +165.39%
97億
2023年12月31日 -18.08%
79億4600万
2024年12月31日 -52.66%
37億6200万
2025年12月31日 +2.37%
38億5100万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント売上高の調整額は、セグメント間の取引消去等です。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
2024/02/14 11:42
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2024/02/14 11:42
#3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
このような事業環境の変化やこれを受けた事業戦略の策定を契機として有形固定資産の減価償却方法の見直しを検討した結果、当社および国内連結子会社の有形固定資産は、今後安定的に稼働することが見込まれることから、有形固定資産の使用期間にわたり均等に費用配分する定額法を採用することが、当社および国内連結子会社の固定資産の使用実態をより適切に反映するものと判断しました。
この変更により、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益がそれぞれ959百万円増加しています。
2024/02/14 11:42
#4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
当社グループは、これまで「コンデンサおよびその関連製品」の単一の報告セグメントとしていましたが、第1四半期連結会計期間より「コンデンサ事業」と「NECST事業」の2区分に変更しています。
当社グループは、2025年度を最終年度とする中期成長目標「Vision 2025」に基づき、売上高2,000億円および営業利益率10%以上の達成に向け両事業を展開しています。新たなキーテクノロジーの進展や低炭素社会に向けての動きが多様化する中で、コンデンサ事業ではモビリティ、通信、環境関連に、NECST事業では環境関連、EV関連、応用機器、分散電源の各成長市場にフォーカスした事業運営を行っています。顧客からの多様で高度なニーズに対して付加価値の高い製品やサービスを提供するため、本社ではグループ全体の方針を立案することに加え、各事業本部でそれぞれの事業特性を踏まえた戦略を策定し、事業管理を行っています。このような状況の中、当社の経営の新たな柱である「NECST事業」の量的・質的重要性が増しており、「Vision 2025」で掲げる経営目標に対する両事業本部の役割と業績評価、経営資源の適切な配分等をより明確にするため、報告セグメントを変更します。
これらのセグメント変更に伴い、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間における報告セグメントの区分により、組替えて表示しています。
2024/02/14 11:42
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況において当社は、中期成長目標「Vision 2025」に基づき、売上高と営業利益率の目標達成を通して持続可能な成長の実現を目指しています。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は138,751百万円と前年同期比1.1%の増収となり過去最高を更新しました。また利益につきましては、営業利益は7,946百万円と前年同期比18.1%の減益、経常利益は9,770百万円と前年同期比18.3%の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,005百万円と前年同期比26.5%の増益となり過去最高を更新しました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。
2024/02/14 11:42

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