6996 ニチコン

6996
2026/08/07
時価
2023億円
PER 予
28.98倍
2010年以降
赤字-92.52倍
(2010-2026年)
PBR
1.55倍
2010年以降
0.41-1.29倍
(2010-2026年)
配当 予
1.35%
ROE 予
5.36%
ROA 予
3.26%
資料
Link
CSV,JSON

ニチコン(6996)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
46億1000万
2009年3月31日
-78億8600万
2010年3月31日
-45億1200万
2011年3月31日
50億6100万
2012年3月31日 -57.83%
21億3400万
2013年3月31日
-33億5900万
2014年3月31日
42億1500万
2015年3月31日 -8.02%
38億7700万
2016年3月31日 +23.24%
47億7800万
2017年3月31日 -36.81%
30億1900万
2018年3月31日 +105.27%
61億9700万
2019年3月31日 -11.68%
54億7300万
2020年3月31日 -53.43%
25億4900万
2021年3月31日 -38.29%
15億7300万
2022年3月31日 +308.58%
64億2700万
2023年3月31日 +97.23%
126億7600万
2024年3月31日 -29.76%
89億400万
2025年3月31日 -41.57%
52億300万
2026年3月31日 +24.08%
64億5600万

個別

2008年3月31日
24億1800万
2009年3月31日
-60億3800万
2010年3月31日
-49億6400万
2011年3月31日
-4億5200万
2012年3月31日 -419.91%
-23億5000万
2013年3月31日
-17億4100万
2014年3月31日
30億1200万
2015年3月31日 -46.55%
16億1000万
2016年3月31日 -5.09%
15億2800万
2017年3月31日
-14億6400万
2018年3月31日
-9億7400万
2019年3月31日 -43.22%
-13億9500万
2020年3月31日
7億3200万
2021年3月31日
-3億5600万
2022年3月31日
14億2400万
2023年3月31日 +355.27%
64億8300万
2024年3月31日 -45.1%
35億5900万
2025年3月31日 -6.35%
33億3300万
2026年3月31日 -42.36%
19億2100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額6,985百万円には、各報告セグメントに配分していないセグメント間消去△1,129百万円と全社資産8,115百万円が含まれています。全社資産は、主に本社管理部門などにかかる固定資産です。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3 連結損益計算書上、「事業構造改革費用」に含まれています。
2026/06/26 13:15
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりです。
(1)セグメント売上高の調整額は、セグメント間の取引消去等です。
(2)セグメント資産の調整額6,863百万円には、各報告セグメントに配分していないセグメント間消去△565百万円と全社資産7,428百万円が含まれています。全社資産は、主に本社管理部門などにかかる固定資産です。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3 連結損益計算書上、「事業構造改革費用」に含まれています。2026/06/26 13:15
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、世界情勢の不確実性に加えてエネルギー価格の高騰や金利上昇等による景気の下押しリスクが残るものの、雇用・所得環境の改善や、物価高対策を中心とする経済政策への期待感を背景に、緩やかな回復基調で推移しました。一方で、原材料価格の上昇や人手不足などにより、先行きは依然として不透明な状況が続きました。米国経済は、関税政策の影響による一部輸出関連の弱さが見られたものの、個人消費および雇用環境の底堅さにより、全体としては堅調に推移しました。中国経済は、内需の減速や不動産市場の低迷を背景に、景気低迷が続きました。欧州経済は、インフレ圧力の鈍化から緩やかな持ち直しの動きが見られましたが、地域間のばらつきが大きく、鉱工業分野を中心に総じて低調な推移となりました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は169,724百万円と前期比3.4%の減収となりました。また、利益につきましては、営業利益は6,456百万円と前期比24.1%の増益、経常利益は8,326百万円と前期比10.9%の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は6,310百万円と前期比7.4%の増益となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。
2026/06/26 13:15

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