営業外費用
連結
- 2015年3月31日
- 8億900万
- 2016年3月31日 +79.48%
- 14億5200万
個別
- 2015年3月31日
- 1億6900万
- 2016年3月31日 +626.63%
- 12億2800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の営業利益は、上記①および②の結果、前期に比べ901百万円(23.2%)増加し4,778百万円となりました。2016/06/29 11:56
営業外損益項目では、営業外費用として期末にかけての円高による外貨建債権の評価損や決済差損として為替差損626百万円を計上したことなどにより純額で441百万円のマイナスとなりました。この結果、経常利益は前期に比べ1,318百万円(△23.3%)減少し4,337百万円となりました。
特別損益項目では、特別損失として独占禁止法関連損失を4,051百万円計上したことなどにより純額で3,990百万円のマイナスとなりました。この結果、親会社株主に帰属する当期純損失は591百万円(前年度は2,258百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。