純資産
連結
- 2020年3月31日
- 774億5000万
- 2021年3月31日 +15.26%
- 892億6600万
- 2022年3月31日 +6.03%
- 946億5200万
個別
- 2020年3月31日
- 498億2500万
- 2021年3月31日 +20.06%
- 598億1900万
- 2022年3月31日 +0.22%
- 599億5200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券……償却原価法(定額法)を採用しています。
その他有価証券
(イ)市場価格のない株式等以外のもの:時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しています。
(ロ)市場価格のない株式等 :主として移動平均法による原価法を採用しています。
②デリバティブ
時価法を採用しています。
③棚卸資産
(イ)商品及び製品・仕掛品:主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しています。
(ロ)原材料及び貯蔵品 :主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しています。
(2)重要な減価償却資産の減価償却方法2022/06/29 13:13 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自己株式の期末残高は、前期末に比べて1百万円増加して11,626百万円となりました。2022/06/29 13:13
以上の結果、純資産は前期末に比べて6.0%増加し94,652百万円となりました。
直近3事業年度の自己資本比率および時価ベースの自己資本比率は次のとおりです。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準2022/06/29 13:13
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外連結子会社等の資産および負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めています。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3)その他有価証券2022/06/29 13:13
市場価格のない株式等以外のもの:時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しています。
市場価格のない株式等 :移動平均法による原価法を採用しています。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/29 13:13
(注)1株当たり当期純利益および算定上の基礎ならびに潜在株式調整後1株当たり当期純利益および算定上の基礎は、以下のとおりです。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 1,274.33円 1,350.76円 1株当たり当期純利益 24.90円 115.50円