有価証券報告書-第90期(2024/04/01-2025/03/31)
(表示方法の変更)
前事業年度まで独立掲記して表示していた「営業外収益」の「技術指導料」(当事業年度は、16百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、営業外収益の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替えを行っています。この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「技術指導料」85百万円、「その他」487百万円は、営業外収益の「その他」573百万円として組替えています。
前事業年度まで独立掲記して表示していた「営業外費用」の「寄付金」(当事業年度は、4百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、営業外費用の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替えを行っています。この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「寄付金」47百万円、「その他」32百万円は、営業外費用の「その他」80百万円として組替えています。
前事業年度まで独立掲記して表示していた「営業外収益」の「技術指導料」(当事業年度は、16百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、営業外収益の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替えを行っています。この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「技術指導料」85百万円、「その他」487百万円は、営業外収益の「その他」573百万円として組替えています。
前事業年度まで独立掲記して表示していた「営業外費用」の「寄付金」(当事業年度は、4百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、営業外費用の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替えを行っています。この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「寄付金」47百万円、「その他」32百万円は、営業外費用の「その他」80百万円として組替えています。