建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 46億5100万
- 2019年3月31日 +0.97%
- 46億9600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 提出会社の本社・昭島製作所の工具・器具及び備品の中には賃貸資産 226百万円が含まれております。2019/06/26 16:07
3 国内子会社の日本電子山形㈱・天童工場の設備には提出会社から建物及び構築物 861百万円、工具・器具及び備品 67百万円、土地 249百万円、その他 43百万円の賃貸資産が含まれております。 - #2 事業等のリスク
- (12) 自然災害等の影響について2019/06/26 16:07
当社グループでは、災害・事故などの発生に備えたリスク管理として、生産拠点の分散化および事業継続計画(BCP)の策定等を実施しております。しかし、大地震などの大規模自然災害や火災などの突発的な事故が発生した場合は、生産設備などに多大な損害を被る可能性があり、操業の中断により出荷に遅れが生じ、また破損した建物や設備の復旧に多額の費用がかかる恐れがあります。このような場合、当社グループの経営成績および財務状況等に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/26 16:07
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 7~65年 工具、器具及び備品 2~15年
自社利用のソフトウエアについては社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法、これ以外の無形固定資産については定額法 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2019/06/26 16:07
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 - 2百万円 機械装置及び運搬具 3百万円 0 〃 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/26 16:07
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 4百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 0 〃 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2019/06/26 16:07
上記に対応する債務前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 3,147百万円 3,247百万円 機械装置及び運搬具 3 〃 2 〃
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「当期増加額」又は「当期減少額」の主なものは、次のとおりであります。2019/06/26 16:07
2.「当期償却額」欄の( )は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 増加額(百万円) クリーンルーム改修工事 275 工具、器具及び備品 増加額(百万円) 透過電子顕微鏡 305 減少額(百万円) 電子ビーム描画装置 196 減少額(百万円) 透過電子顕微鏡 173 リース資産 減少額(百万円) 電子ビーム描画装置 789
3.当期首残高および当期末残高は、取得価額により記載しております。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/26 16:07
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 7~65年 工具、器具及び備品 2~15年
自社利用のソフトウエアについては社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法、これ以外の無形固定資産については定額法を採用しております。