営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2012年12月31日
- -4385万
- 2013年12月31日
- 1億7096万
個別
- 2012年12月31日
- -3662万
- 2013年12月31日
- 7835万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当連結会計年度の経営成績の分析2014/03/31 11:52
当連結会計年度の売上高は、当社主要顧客業種であります自動車関連の受注が回復しハイブリッド自動車用電子部品及び車載用電子部品の売上が増加したこと、省エネ設備需要としてLED照明用電源の受注が増えたこと、建機及び農業機器用センサーの受注が増えたこと、及び太陽光発電システムのパワーコンディショナー用・エレベータ用・産業ロボット用の各種抵抗器の受注が増えたことで売上高は前年同期比10.3%増となりました。収益につきましては売上高の増加と製品の生産性向上により営業利益が大きく改善されました。
(4)当社グループの財務戦略