売上高
連結
- 2015年12月31日
- 55億883万
- 2016年12月31日 -6.78%
- 51億3546万
個別
- 2015年12月31日
- 31億7124万
- 2016年12月31日 -3.4%
- 30億6356万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/03/31 9:07
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,190,827 2,412,986 3,635,689 5,135,465 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △10,904 5,828 28,448 113,049 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2017/03/31 9:07
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2017/03/31 9:07
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱アイ・ライティング・システム 682,618 電子部品 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2017/03/31 9:07
- #5 業績等の概要
- 製品群別の事業の概況2017/03/31 9:07
◎ 抵抗器は、産業機器用、インバーター抵抗器は堅調でしたが、昇降機用の受注が減少したことで、売上高は13億5千万円(前期比6.9%減)となりました。
◎ ポテンショメーターは、建設機械用の受注が減少したことで、売上高は5億4千3百万円(前期比6.7%減)となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当連結会計年度の経営成績の分析2017/03/31 9:07
当連結会計年度の売上高は、省エネ設備需要としてLED照明用電源基板、半導体製造装置用電源基板の売上は堅調に推移しておりますが、国内において当社主要顧客であります自動車関連の受注落ち込みにより車載用電子部品の売上が減少したこと、国内の設備投資需要が低調であることから産業機器用抵抗器、インバーター抵抗器の売上が減少したこと、海外において中国の経済成長減速の影響により売上が減少したことで売上高は前期比6.8%減となりました。収益につきましては、売上高は減少しておりますが、販売費及び一般管理費の削減などにより営業利益が前期比100.8%増の6千6百万円となりました。
(4)当社グループの財務戦略 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2017/03/31 9:07
前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 3,171,243千円 3,063,565千円 仕入高 2,514,057 2,470,123