固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 18億1161万
- 2018年12月31日 -3.19%
- 17億5387万
個別
- 2017年12月31日
- 9億4679万
- 2018年12月31日 -0.13%
- 9億4555万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2019/03/29 9:08
前連結会計年度(自平成29年1月1日 至平成29年12月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2019/03/29 9:08
有形固定資産
主として、ハイブリッドIC事業における生産設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
耐用年数については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/03/29 9:08 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2019/03/29 9:08前連結会計年度
(自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日)当連結会計年度
(自 平成30年1月1日
至 平成30年12月31日)機械装置及び運搬具 5千円 9,005千円 工具、器具及び備品 - 26 計 5 9,031 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2019/03/29 9:08前連結会計年度
(自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日)当連結会計年度
(自 平成30年1月1日
至 平成30年12月31日)土地 1,961千円 -千円 機械装置及び運搬具 - 18 計 1,961 18 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/03/29 9:08
前連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 工具、器具及び備品 22 - 無形固定資産 2 102 計 305 190 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2019/03/29 9:08
(単位:千円) - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/03/29 9:08
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/03/29 9:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年12月31日) 当事業年度(平成30年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 9,743千円 12,031千円 固定資産-繰延税金資産 26,869 33,273
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/03/29 9:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 43,082千円 45,142千円 固定資産-繰延税金資産 113,803 121,613 流動負債-繰延税金負債 - △73
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/03/29 9:08
投資活動の結果使用した資金は165百万円(前連結会計年度は66百万円の使用)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出△137百万円、定期預金の預入による支出△203百万円、定期預金の払戻による収入181百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は、減価償却費(8,745千円)であります。当連結会計年度の主な減少額は、減価償却費(8,200千円)であります。2019/03/29 9:08
3.連結会計年度末の時価は、主要な物件については社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額(指標等を用いて調整後の金額)、その他の物件については、固定資産税評価額を参考に時価を算定しております。 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/03/29 9:08
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法に基づく原価法(収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)2019/03/29 9:08
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
在外連結子会社は定額法を採用しております。
耐用年数については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、在外連結子会社のリース資産については所在地の法人に適用される耐用年数を採用しております。2019/03/29 9:08