日本タングステン(6998)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1億6200万
- 2011年9月30日
- -6900万
- 2012年9月30日 -115.94%
- -1億4900万
- 2013年9月30日
- 1億4600万
- 2014年9月30日 -43.15%
- 8300万
- 2015年9月30日 +186.75%
- 2億3800万
- 2016年9月30日 -5.46%
- 2億2500万
- 2017年9月30日 +49.78%
- 3億3700万
- 2018年9月30日 +89.02%
- 6億3700万
- 2019年9月30日 -58.08%
- 2億6700万
- 2020年9月30日
- -700万
- 2021年9月30日
- 4億8300万
- 2022年9月30日 +24.64%
- 6億200万
- 2023年9月30日 -51.99%
- 2億8900万
- 2024年9月30日 +37.37%
- 3億9700万
- 2025年9月30日 -25.19%
- 2億9700万
個別
- 2012年9月30日
- 1億4000万
- 2015年9月30日 +70%
- 2億3800万
- 2016年9月30日 -8.4%
- 2億1800万
- 2017年9月30日 +23.39%
- 2億6900万
- 2019年9月30日 +0.37%
- 2億7000万
- 2020年9月30日
- -4600万
- 2021年9月30日
- 3億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 費用は当社管理部門の一般管理費(△258百万円)であります。2023/11/10 12:16
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 12:16
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが注力する市場におきましては、産業用機器・部品市場は、顧客の在庫調整や設備投資の先送り等があったものの、第1四半期に納期が集中したことにより、増収となりました。一方で、半導体・電子部品市場がここ数年活発であったデータセンター投資の一服に伴い、ハードディスクドライブの在庫調整が想定よりも長期化していることから、大幅な減収となり、自動車部品市場も、半導体不足が解消する中で回復しつつあるものの、一部では在庫調整が継続しており、減収となりました。また、衛生用品機器・医療用部品市場は、前年同四半期を上回ったものの、中国の景気減速の影響等もあり、伸び悩むなかで推移しました。この結果、当社グループの売上高は、前年同四半期比14.2%減の56億6千9百万円となりました。2023/11/10 12:16
(営業利益)
海外の連結子会社の業績が、円安効果もあり、好調に推移したものの、個別業績において、各ターゲット市場での注力商品の在庫調整、当期に実施した賃上げに伴う人件費の増加、生産性向上に向けた設備更新による減価償却費の増加等により、営業利益は、前年同四半期比52.0%減の2億8千9百万円となりました。