CKD(6407)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 13億7300万
- 2011年6月30日 -22.87%
- 10億5900万
- 2012年6月30日 -16.62%
- 8億8300万
- 2013年6月30日 +62.4%
- 14億3400万
- 2014年6月30日 +6.07%
- 15億2100万
- 2015年6月30日 +47.86%
- 22億4900万
- 2016年6月30日 -26.72%
- 16億4800万
- 2017年6月30日 +64.26%
- 27億700万
- 2018年6月30日 +2.73%
- 27億8100万
- 2019年6月30日 -89.79%
- 2億8400万
- 2020年6月30日 +349.65%
- 12億7700万
- 2021年6月30日 +246.67%
- 44億2700万
- 2022年6月30日 +3.73%
- 45億9200万
- 2023年6月30日 -37.48%
- 28億7100万
- 2024年6月30日 +52.04%
- 43億6500万
- 2025年6月30日 -13.59%
- 37億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△1,202百万円には、セグメント間取引消去7百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,209百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用及び長期的な基礎的研究費用並びにCKDグローバルサービス株式会社に係る費用であります。2023/08/10 16:10
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 16:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外経済では、前年度から継続するインフレの長期化及び欧米での金利引き上げにより、景気後退懸念が高まりました。欧米では製造業の生産活動が低迷し、東南アジアでは世界経済の減速による輸出不振の影響がみられました。中国ではコロナ禍からの回復ペースは緩やかに推移しました。2023/08/10 16:10
このような状況のもとで、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高33,023百万円 (前年同四半期比13.2%減) 、営業利益2,871百万円 (前年同四半期比37.5%減) 、経常利益2,943百万円 (前年同四半期比36.9%減) 、親会社株主に帰属する四半期純利益1,871百万円 (前年同四半期比40.3%減) となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。