6407 CKD

6407
2026/07/30
時価
3565億円
PER 予
21.53倍
2010年以降
6.41-39.64倍
(2010-2026年)
PBR
2.29倍
2010年以降
0.5-2.47倍
(2010-2026年)
配当
1.54%
ROE 予
10.62%
ROA 予
7.19%
資料
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CSV,JSON

CKD(6407)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
94億8200万
2009年3月31日 -80.74%
18億2600万
2009年12月31日
-12億7800万
2010年3月31日
3億3300万
2010年6月30日 +312.31%
13億7300万
2010年9月30日 +167.81%
36億7700万
2010年12月31日 +56.4%
57億5100万
2011年3月31日 +30.45%
75億200万
2011年6月30日 -85.88%
10億5900万
2011年9月30日 +173.84%
29億
2011年12月31日 +44.28%
41億8400万
2012年3月31日 +45%
60億6700万
2012年6月30日 -85.45%
8億8300万
2012年9月30日 +65.69%
14億6300万
2012年12月31日 +37.46%
20億1100万
2013年3月31日 +61.31%
32億4400万
2013年6月30日 -55.8%
14億3400万
2013年9月30日 +139.33%
34億3200万
2013年12月31日 +66.23%
57億500万
2014年3月31日 +38.18%
78億8300万
2014年6月30日 -80.71%
15億2100万
2014年9月30日 +125.77%
34億3400万
2014年12月31日 +65.67%
56億8900万
2015年3月31日 +47%
83億6300万
2015年6月30日 -73.11%
22億4900万
2015年9月30日 +91.73%
43億1200万
2015年12月31日 +29.75%
55億9500万
2016年3月31日 +44.9%
81億700万
2016年6月30日 -79.67%
16億4800万
2016年9月30日 +151.88%
41億5100万
2016年12月31日 +47.65%
61億2900万
2017年3月31日 +56.31%
95億8000万
2017年6月30日 -71.74%
27億700万
2017年9月30日 +115.92%
58億4500万
2017年12月31日 +55.14%
90億6800万
2018年3月31日 +37.54%
124億7200万
2018年6月30日 -77.7%
27億8100万
2018年9月30日 +7.12%
29億7900万
2018年12月31日 +40.11%
41億7400万
2019年3月31日 +30.07%
54億2900万
2019年6月30日 -94.77%
2億8400万
2019年9月30日 +297.89%
11億3000万
2019年12月31日 +180.27%
31億6700万
2020年3月31日 +65.14%
52億3000万
2020年6月30日 -75.58%
12億7700万
2020年9月30日 +88.33%
24億500万
2020年12月31日 +84.91%
44億4700万
2021年3月31日 +73.11%
76億9800万
2021年6月30日 -42.49%
44億2700万
2021年9月30日 +93.86%
85億8200万
2021年12月31日 +54.24%
132億3700万
2022年3月31日 +35.07%
178億7900万
2022年6月30日 -74.32%
45億9200万
2022年9月30日 +121.58%
101億7500万
2022年12月31日 +58.94%
161億7200万
2023年3月31日 +30.91%
211億7000万
2023年6月30日 -86.44%
28億7100万
2023年9月30日 +111.15%
60億6200万
2023年12月31日 +58.58%
96億1300万
2024年3月31日 +36.41%
131億1300万
2024年6月30日 -66.71%
43億6500万
2024年9月30日 +109.94%
91億6400万
2024年12月31日 +50.35%
137億7800万
2025年3月31日 +38.03%
190億1800万
2025年6月30日 -80.17%
37億7200万
2025年9月30日 +108.56%
78億6700万
2025年12月31日 +59.02%
125億1000万
2026年3月31日 +56.99%
196億4000万

個別

2008年3月31日
90億4200万
2009年3月31日 -80.92%
17億2500万
2010年3月31日 -63.19%
6億3500万
2011年3月31日 +965.51%
67億6600万
2012年3月31日 -22.69%
52億3100万
2013年3月31日 -49.38%
26億4800万
2014年3月31日 +145.73%
65億700万
2015年3月31日 +1.29%
65億9100万
2016年3月31日 +0.79%
66億4300万
2017年3月31日 +20.41%
79億9900万
2018年3月31日 +6.6%
85億2700万
2019年3月31日 -64.95%
29億8900万
2020年3月31日 +15.46%
34億5100万
2021年3月31日 +39.47%
48億1300万
2022年3月31日 +166.03%
128億400万
2023年3月31日 +24.17%
158億9900万
2024年3月31日 -37.12%
99億9800万
2025年3月31日 +45.68%
145億6500万
2026年3月31日 -0.65%
144億7000万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額66百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と、セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。
当連結会計年度 (自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/25 10:50
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額△70百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額△5,060百万円には、セグメント間取引消去34百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△5,094百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用及び長期的な基礎的研究費用並びにCKDグローバルサービス㈱に係る費用であります。
(3) セグメント資産の調整額28,800百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余資運用資金 (現金及び預金) 、長期投資資金 (投資有価証券) 及び管理部門に係る資産等であります。
(4) 減価償却費の調整額218百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額276百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と、セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。2026/06/25 10:50
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載とおおむね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/25 10:50
#4 役員報酬(連結)
a.業績連動報酬に関する事項
業績連動報酬にかかる業績指標について、2025年度は中期経営計画と連動する2024年度の連結売上高、営業利益額、営業利益率、ROE、環境に対する取組み、女性管理職比率、海外拠点外国人取締役比率に対し、それぞれの達成率は51%~100%となりました。
b.株式報酬に関する事項
2026/06/25 10:50
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
商品の単品販売にとどまらず、課題解決型のユニット、システムの提案、サービス・メンテナンス及びサブスクリプションなど、リカーリングビジネスを強化することで、価値が循環する高付加価値ビジネスモデルへの移行を着実に進め、安定した収益の確保を目指してまいります。
上述の内容を実施することで、売上高1,900億円以上、営業利益率13.7%以上、そして、ROE10%以上を目指してまいります。また、資本政策では、さらなる成長に向けた人的資本・研究開発・生産性向上への投資を強化し、安定的な株主還元を継続できるよう努め、企業価値向上を目指してまいります。
2026/06/25 10:50
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、売上高は138,513百万円 (前期比6.3%増) 、セグメント利益は19,822百万円 (前期比8.8%増) となりました。
このような状況の下で、当社グループの当期における連結業績は、売上高157,886百万円 (前期比1.4%増) 、営業利益19,640百万円 (前期比3.3%増) 、経常利益19,867百万円 (前期比3.6%増) 、親会社株主に帰属する当期純利益13,578百万円 (前期比0.4%増) となりました。
次年度の見通しと方針について、世界経済につきましては、中東情勢の緊迫化に伴う地政学リスクの高まりに加え、金利及び為替の変動や各国の政策動向が景気に与える影響などから、先行き不透明な状況が継続するものと見込んでおります。一方で、当社グループを取り巻く事業環境については、大規模データセンター向け投資の継続に加え、AI機能を搭載した端末の普及により、半導体関連市場での需要が拡大基調で推移するものと見込んでおります。また、各産業における人手不足を背景とした自動化・省人化への需要につきましても、引き続き底堅く推移するものと予想しております。
2026/06/25 10:50
#7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(注) なお、当社は洗替法を採用しており、期首残高と期末残高の差額から各事業年度の営業利益に与える影響は、それぞれ前事業年度△285百万円、当事業年度△31百万円であります。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2026/06/25 10:50
#8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(注) なお、当社及び喜開理 (中国) 有限公司は洗替法を採用しており、期首残高と期末残高の差額から各連結会計年度の営業利益に与える影響は、それぞれ前連結会計年度△304百万円、当連結会計年度△100百万円であります。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2026/06/25 10:50

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