減価償却費
連結
- 2015年3月31日
- 4億6800万
- 2016年3月31日 +44.23%
- 6億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント資産の調整額14,691百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余資運用資金 (現金及び預金、有価証券) 、長期投資資金 (投資有価証券) 及び管理部門に係る資産等であります。2016/06/23 16:40
(4) 減価償却費の調整額239百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額158百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額179百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。2016/06/23 16:40
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2016/06/23 16:40
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 給料及び手当 3,420 百万円 3,691 百万円 減価償却費 254 〃 196 〃 研究開発費 2,872 〃 2,758 〃 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 機器部門は、半導体製造装置、自動車、フラットパネルディスプレイ製造装置向けの売上が好調で、空気圧機器、流体制御機器ともに売上が増加いたしました。2016/06/23 16:40
その結果、売上高は88,117百万円(前期比5.7%増)となりました。営業利益は8,107百万円 (前期比3.1%減) 、経常利益は8,094百万円 (前期比7.3%減) 、親会社株主に帰属する当期純利益は5,459百万円 (前期比9.2%減) となりました。利益減少は、積極的な設備投資による減価償却費の増加が主な要因です。
これにより、1株当たりの当期純利益は前連結会計年度と比較して8円26銭減少し、87円99銭となりました。