仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 47億8200万
- 2019年3月31日 -12.8%
- 41億7000万
個別
- 2018年3月31日
- 44億9700万
- 2019年3月31日 -13.94%
- 38億7000万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品 自動機械仕掛品 :個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切
下げの方法により算定)
機器仕掛品 :総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価
切下げの方法により算定)2019/06/21 13:38 - #2 相殺表示したたな卸資産に関する注記
- ※1.損失が見込まれるたな卸資産は、これに対応する受注損失引当金を相殺表示しております。相殺表示したたな卸資産に対応する受注損失引当金の額は次のとおりであります。2019/06/21 13:38
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 商品及び製品に係るもの 144 百万円 73 百万円 仕掛品に係るもの 3 〃 7 〃 計 147 百万円 80 百万円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ たな卸資産2019/06/21 13:38
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法a.商品及び製品 自動機械製品 : 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) 機器商品及び製品 : 主に総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) b.仕掛品 自動機械仕掛品 : 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) 機器仕掛品 : 主に総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) c.原材料及び貯蔵品 原材料 : 主に総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
① 有形固定資産 (リース資産を除く) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
期末決算日の市場価格等に基づく時価法 (評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品及び製品 自動機械製品 :個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切
下げの方法により算定)
機器商品及び製品 :総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価
切下げの方法により算定)2019/06/21 13:38 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ③ たな卸資産2019/06/21 13:38
a.商品及び製品 自動機械製品 : 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) 機器商品及び製品 : 主に総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) b.仕掛品 自動機械仕掛品 : 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) 機器仕掛品 : 主に総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) c.原材料及び貯蔵品 原材料 : 主に総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)