減価償却費
連結
- 2020年3月31日
- 6億9400万
- 2021年3月31日 -13.4%
- 6億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント資産の調整額14,991百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余資運用資金 (現金及び預金) 、長期投資資金 (投資有価証券) 及び管理部門に係る資産等であります。2021/06/25 12:00
(4) 減価償却費の調整額281百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額236百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額261百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。2021/06/25 12:00
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/06/25 12:00
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 給料及び手当 3,854 百万円 3,839 百万円 減価償却費 365 〃 366 〃 研究開発費 3,070 〃 3,245 〃 - #4 事業等のリスク
- (10) 有形固定資産の減損2021/06/25 12:00
当社グループでは、大幅な市況の低迷により工場稼働が低下し、減価償却費が収益を圧迫することで業績悪化に繋がる可能性があります。また、想定外の事業環境変化により海外子会社の業績が悪化する可能性があります。その場合、固定資産評価の減損損失が発生し、当社グループの業績と財政状況に影響を及ぼす可能性があります。
(11) システム - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <営業活動によるキャッシュ・フロー>当連結会計年度における営業活動による資金の増加は、17,521百万円 (前期比1.6%増) となりました。2021/06/25 12:00
これは主に、税金等調整前当期純利益7,727百万円、減価償却費5,507百万円、売上債権の減少2,119百万円、仕入債務の増加2,102百万円による資金の増加によるものであります。
前連結会計年度では、在庫の適正水準化、必要最小限の在庫量の維持に取組んだ結果、営業活動で資金が増加いたしましたが、当連結会計年度においては、引続き適正在庫の維持に取組んだことに加え、売上債権の回収改善により、営業活動において資金は大幅に増加いたしました。