減価償却費
連結
- 2022年3月31日
- 5億4200万
- 2023年3月31日 -4.98%
- 5億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント資産の調整額28,116百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余資運用資金 (現金及び預金) 、長期投資資金 (投資有価証券) 及び管理部門に係る資産等であります。2023/06/23 13:52
(4) 減価償却費の調整額273百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額233百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額272百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。2023/06/23 13:52
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/06/23 13:52
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 賞与 1,762 〃 1,804 〃 減価償却費 376 〃 301 〃 研究開発費 3,316 〃 3,499 〃 - #4 事業等のリスク
- ⑩ 有形固定資産の減損2023/06/23 13:52
当社グループでは、大幅な市況の低迷により工場稼働が低下し、減価償却費が収益を圧迫することや想定外の事業環境変化により業績悪化に繋がる可能性があります。その場合、固定資産評価の減損損失が発生し、当社グループの業績と財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
⑪ システム - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <営業活動によるキャッシュ・フロー>当連結会計年度における営業活動による資金の増加は、11,049百万円 (前期比10.6%減) となりました。2023/06/23 13:52
これは主に、税金等調整前当期純利益21,388百万円、減価償却費6,626百万円及び仕入債務の増加2,255百万円による資金の増加、売上債権及び契約資産の増加1,521百万円、棚卸資産の増加10,286百万円並びに法人税等の支払額6,530百万円による資金の減少によるものであります。
<投資活動によるキャッシュ・フロー>当連結会計年度における投資活動による資金の減少は、12,792百万円 (前期比49.7%増) となりました。