固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 563億2600万
- 2023年3月31日 +11.09%
- 625億7100万
個別
- 2022年3月31日
- 535億1100万
- 2023年3月31日 +11.99%
- 599億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 減価償却費の調整額273百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。2023/06/23 13:52
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額233百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と、セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額△141百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額△4,578百万円には、セグメント間取引消去29百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△4,608百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用及び長期的な基礎的研究費用並びにCKDグローバルサービス株式会社に係る費用であります。
(3) セグメント資産の調整額20,277百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余資運用資金 (現金及び預金) 、長期投資資金 (投資有価証券) 及び管理部門に係る資産等であります。
(4) 減価償却費の調整額272百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額555百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と、セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。2023/06/23 13:52 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/06/23 13:52
流動資産 143 百万円 固定資産 6 〃 資産合計 149 百万円 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/23 13:52
① 有形固定資産 (リース資産を除く)
主に定率法によっております。 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2023/06/23 13:52
- #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3.有形固定資産から控除した減価償却累計額は次のとおりであります。2023/06/23 13:52
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/23 13:52
(単位:百万円) - #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 出資持分を取得したことにより持分法適用関連会社であったEPSITEC S.R.L. (2022年7月5日付でCKD ITALIA S.R.L.に商号変更しております。) を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社出資持分の取得価額と同社取得による収入 (純額) との関係は次のとおりであります。2023/06/23 13:52
流動資産 143 百万円 固定資産 6 〃 のれん 132 〃 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2023/06/23 13:52
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ13,111百万円増加の185,626百万円となりました。これは主に、現金及び預金が減少したものの、売上債権、契約資産、棚卸資産及び有形固定資産が増加したことによるものであります。
特に、契約資産の増加、売上増加により売上債権の増加、受注増加に伴い仕入が増加したことによる棚卸資産の増加及び設備投資により有形固定資産が増加したことで、資産が増加しております。 - #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2023/06/23 13:52
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「特別利益」の「補助金収入」「固定資産売却益」「関係会社株式売却益」は、特別利益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。また、「特別損失」の「固定資産売却損」「投資有価証券売却損」は、特別損失の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別利益」に表示していた「補助金収入」276百万円、「固定資産売却益」5百万円、「関係会社株式売却益」3百万円は、「その他」285百万円として組替えております。また、「特別損失」に表示していた「固定資産売却損」0百万円、「投資有価証券売却損」0百万円は、「その他」1百万円として組替えております。 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2023/06/23 13:52
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 期首残高 229 百万円 233 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 4 〃 - 時の経過による調整額 2 〃 2 百万円 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- く簿価切下げの方法により算定)2023/06/23 13:52
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 (リース資産を除く)