- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/06/19 14:01- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社 サンデンブライトパートナー株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/19 14:01 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/06/19 14:01 - #4 売上割戻引当金繰入額に関する注記
売上割戻引当金繰入額について
売上高の控除項目として処理しており、その金額は下記のとおりであります。
2015/06/19 14:01- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高2015/06/19 14:01
- #6 引当金の計上基準
(4) 製品保証引当金
製品の販売後の無償サービス費用に充てるため、売上高に対する過年度の発生率による額のほか、個別に発生額を見積もることができる費用につきましては、当該金額を計上しております。
(5) 役員退職慰労引当金
2015/06/19 14:01- #7 業績等の概要
このような事業環境の中、更なる企業価値の向上に向け、「環境技術を軸とした売上成長」、「体質改革による事業競争力強化」、「経営システム改革による経営革新」を引き続き重点基本戦略として取り組んでまいりました。
これらの取り組みの結果、通期の売上高は306,984百万円(前年同期比11.7%増)となり、2年連続で過去最高を更新いたしました。営業利益は9,407百万円(前年同期比93.6%増)、経常利益は10,314百万円(前年同期比107.3%増)となり、ともに前期に比べ増益となりました。
当社グループは、グループ全体の企業価値を最大化するため、平成27年4月1日に持株会社体制へ移行し、更なるグローバル成長を加速してまいります。
2015/06/19 14:01- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
B.製品保証引当金
当社グループは、製品の販売後の無償サービス費用に充てるため、売上高に対する過年度の発生率による金額のほか、個別に発生額を見積もることができる費用について製品保証引当金を計上しております。
当社グループの製品不良率や保証コストの見積もりが実際と異なる場合は、製品保証費用の見積について修正が必要となる可能性があります。
2015/06/19 14:01- #9 重要な引当金の計上基準(連結)
D.製品保証引当金
製品の販売後の無償サービス費用に充てるため、売上高に対する過年度の発生率による金額の他、個別に発生額を見積もることができる費用につきましては当該金額を計上しております。
E.役員退職慰労引当金
2015/06/19 14:01- #10 関係会社との取引に関する注記
関係会社との主な取引は下記のとおりであります。
| 前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 売上高 | 55,592 | 百万円 | 58,318 | 百万円 |
| 原材料仕入高 | 33,998 | 百万円 | 32,892 | 百万円 |
2015/06/19 14:01- #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社は上海三電貝洱汽車空調有限公司及びSANDEN AL SALAM LLCであり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。
| | (単位:百万円) |
|
| 売上高 | 65,999 | 76,813 | 14,239 | 26,050 |
| 税引前当期純利益金額 | 5,464 | 6,563 | 163 | △131 |
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