営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 49億6500万
- 2015年9月30日 -54.84%
- 22億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「その他」の区分は、車両販売事業、住環境システム事業、電子事業等を含んでおります。2016/02/10 10:30
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、車両販売事業、住環境システム事業、電子事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/02/10 10:30 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益については、将来に向けた環境技術開発投資を積極的に行う一方、部品の内製化やグローバル部品調達構造改革によるコスト削減、生産性改善に加え、為替の影響もあり、前年同期に比べ増益となりました。2016/02/10 10:30
その結果、売上高は100,999百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は2,587百万円(前年同期比13.9%増)となりました。
B. 流通システム事業