6444 サンデン

6444
2026/03/06
時価
184億円
PER 予
36.78倍
2010年以降
赤字-80.49倍
(2010-2025年)
PBR
0.69倍
2010年以降
0.4-2.66倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
1.87%
ROA 予
0.27%
資料
Link
CSV,JSON

全事業営業損失(△)

【期間】

連結

2010年9月30日
41億5100万
2011年9月30日 -74.22%
10億7000万
2012年9月30日
-4億3800万
2013年9月30日
7億2100万
2014年9月30日 +588.63%
49億6500万
2015年9月30日 -54.84%
22億4200万
2016年9月30日
-9億6400万
2017年9月30日
18億4100万
2018年9月30日 -95.76%
7800万
2019年9月30日 +89.74%
1億4800万
2020年9月30日
-77億6400万
2021年9月30日 -41.34%
-109億7400万
2022年6月30日
-34億5800万
2023年6月30日 -27.67%
-44億1500万
2024年6月30日
-33億9600万
2025年6月30日
-14億9300万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間の世界経済は、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う経済活動の制限が緩和され需要が回復してきました。一方で、混迷が長期化するウクライナ情勢、各国中央銀行によるインフレ抑制のための利上げ、世界的な原材料価格の高騰及び半導体など一部の部品供給不足は継続しました。
当社グループにおいては、主力の欧州地域及び各地域において自動車生産台数が前年同期と比較して増加したことや、為替相場が大きく円安になった影響により当第2四半期連結累計期間の売上高は、87,489百万円(前年同期比6.2%増)となりました。営業損失については、販売の回復に伴う操業度向上により収益性は改善に向かっているものの、原材料価格の高騰に加え、前年同期比106%増となる新規商権の獲得と中長期的な成長に向けた研究開発費用の増加(前年同期比27%増)等が重なり、4,415百万円(前年同期は営業損失3,458百万円)となりました。経常損失は、外貨建て貸付金の評価替えによる為替評価益、持分法による投資利益等による改善があり、984百万円(前年同期は経常損失1,560百万円)となりました。税金等調整前四半期純利益は、固定資産の減損損失等の計上に対し、構造改革引当金の戻入益等もあり、132百万円(前年同期は税金等調整前四半期純損失1,387百万円)となりました。上記の結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は、315百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,902百万円)となりました。
なお、当社グループの報告セグメントは「自動車機器事業」のみであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2023/08/10 16:30

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