営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 7億2100万
- 2014年9月30日 +588.63%
- 49億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「その他」の区分は、車両販売事業、住環境システム事業、電子事業等を含んでおります。2014/11/10 13:59
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、車両販売事業、住環境システム事業、電子事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/11/10 13:59 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益については、将来成長のための技術開発投資を積極的に行いましたが、増収効果に加え、グローバル部品調達構造改革の成果によるコスト削減および生産性改善効果により、前年同期に比べ増益となりました。2014/11/10 13:59
その結果、売上高は96,533百万円(前年同期比9.4%増)、営業利益は2,270百万円(前年同期比189.9%増)
となりました。