6444 サンデン

6444
2026/03/09
時価
174億円
PER 予
34.77倍
2010年以降
赤字-80.48倍
(2010-2025年)
PBR
0.65倍
2010年以降
0.4-2.66倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
1.87%
ROA 予
0.27%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.「その他」の区分は、車両販売事業、住環境システム事業、電子事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
2019/11/07 14:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、車両販売事業、住環境システム事業、電子事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/11/07 14:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間の世界経済及び日本経済は、米中貿易摩擦の一層の激化や中国経済の減速、欧州における英国の欧州連合(EU)離脱問題の長期化、インド地域の成長鈍化等、景気の先行きに不透明性が高まり、製造業の減速感も高まっております。
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、流通システム事業の販売増があるものの、中国市場等海外を中心とした自動車販売の減速等の影響を受け、127,988百万円(前年同期比6.9%減)となりました。損益につきましては、自動車事業の減収の影響はありましたが、流通事業の増収影響、全社的な収益性向上に向けたコスト改善活動の取り組みにより、営業利益は148百万円(前年同期比88.7%増)、経常損失は2,676百万円(前年同期は経常損失463百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、当期及び今後の業績見通し等を勘案し、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、回収可能性のある部分について繰延税金資産を計上することとし、1,778百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,184百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。
2019/11/07 14:00

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