売上高
連結
- 2015年3月31日
- 948億9300万
- 2016年3月31日 -11.49%
- 839億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2016/06/22 15:12
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社 サンデンブライトパートナー株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/06/22 15:12 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2016/06/22 15:12 - #4 売上割戻引当金繰入額に関する注記
- 売上割戻引当金繰入額について2016/06/22 15:12
売上高の控除項目として処理しており、その金額は下記のとおりであります。
- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高2016/06/22 15:12
- #6 業績等の概要
- A.自動車機器事業2016/06/22 15:12
自動車機器事業においては、顧客の環境指向ニーズを的確に捉えた最先端の商品開発を進め、小型・軽量化、ヒートポンプ化を軸に価値ある製品を提供してまいりました。その結果、欧州・アジアは堅調に推移し、中国の新商圏獲得等の増収要因がありましたが、北米・国内における車両販売減の影響を受けたことにより、売上高は前年同期に比べ減収となりました。
利益については、将来に向けた環境技術開発投資や販売減の影響はあったものの、部品の内製化やグローバル部品の調達構造改革等によるコスト削減、生産性改善の成果により前年同期に比べ増益となりました。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- B.製品保証引当金2016/06/22 15:12
当社グループは、製品の販売後の無償サービス費用に充てるため、売上高に対する過年度の発生率による金額の他、個別に発生額を見積もることができる費用について製品保証引当金を計上しております。
当社グループの製品不良率や保証コストの見積もりが実際と異なる場合は、製品保証費用の見積について修正が必要となる可能性があります。 - #8 追加情報、財務諸表(連結)
- (持株会社への移行に伴う計上区分の変更)2016/06/22 15:12
前事業年度まで売上高と表示しておりましたが、会社分割により持株会社となったことから、当事業年度より営業収益と表示し、関係会社からの配当金収入は営業収益に含めております。
また、売上原価、販売費及び一般管理費と表示しておりましたが、同上の理由により、当事業年度より営業費用と表示し、売上原価と販売費及び一般管理費は営業費用に含めております。 - #9 重要な引当金の計上基準(連結)
- D.製品保証引当金2016/06/22 15:12
製品の販売後の無償サービス費用に充てるため、売上高に対する過年度の発生率による金額の他、個別に発生額を見積もることができる費用につきましては当該金額を計上しております。
E.役員退職慰労引当金 - #10 関係会社との取引に関する注記
- 関係会社との主な取引は下記のとおりであります。2016/06/22 15:12
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高および営業収益 58,318 百万円 13,519 百万円 売上原価および営業費用 32,892 百万円 4,085 百万円 - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は上海三電貝洱汽車空調有限公司及びSANDEN AL SALAM LLCであり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2016/06/22 15:12
(単位:百万円) 売上高 76,813 81,003 26,050 26,178 税引前当期純利益金額 6,563 8,177 △131 700