- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.「その他」の区分は、車両販売事業、住環境システム事業、電子事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2017/06/22 16:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、車両販売事業、住環境システム事業、電子事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。2017/06/22 16:50 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2017/06/22 16:50- #4 業績等の概要
損益については、部品の内製化やグローバル部品の調達構造改革等に努めたものの、将来に向けた環境技術開発投資の実施や海外における生産性改善の一部遅れ、為替等の影響により前年同期に比べ減益となりました。
その結果、売上高は199,180百万円(前年同期比0.4%増)、営業利益は4,418百万円(前年同期比32.3%減)となりました。
B.流通システム事業
2017/06/22 16:50- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高の状況につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要」に記載のとおりであります。
B.営業利益
営業利益の状況につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要」に記載のとおりであります。
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