短期借入金
連結
- 2016年3月31日
- 528億7300万
- 2017年3月31日 +3.11%
- 545億1800万
個別
- 2016年3月31日
- 244億8700万
- 2017年3月31日 +23.32%
- 301億9800万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2017/06/22 16:50
(注) 1.平均利率は期末借入金残高に対する加重平均利子率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 52,873 54,518 1.47% ― 1年以内に返済予定の長期借入金 20,447 29,789 1.28% ―
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産並びに担保付債務は下記のとおりであります。2017/06/22 16:50
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 担保付債務 短期借入金 1,624 百万円 2,296 百万円 1年以内返済予定の長期借入金 962 百万円 681 百万円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動におけるキャッシュ・フローは、前連結会計年度実績14,932百万円の使用に比べ4,561百万円減少し、10,371百万円の資金を使用しました。その主たる内容は、現地生産化・内製化に伴う海外設備投資を主とした有形固定資産の取得による支出13,476百万円、関係会社への投資3,024百万円の支出、有形固定資産の売却6,388百万円等の収入であります。2017/06/22 16:50
財務活動によるキャッシュ・フローは、当連結会計年度は2,479百万円の資金が減少しました。その要因は、長期借入金および短期借入金の実施により21,202百万円増加した一方で、長期借入金の返済19,830百万円、配当金の支払2,085百万円を実施したことによるものです。
これらの活動の結果と為替レート変動の影響に伴う現金及び現金同等物の減少を合わせ、現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度実績17,482百万円に比べ3,441百万円減少し、14,040百万円となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 2017/06/22 16:50
(*1)受取手形及び売掛金に対応する一般貸倒引当金及び個別貸倒引当金を控除しております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (1) 支払手形及び買掛金 56,107 56,107 ― (2) 短期借入金 52,873 52,873 ― (3) 未払金 11,206 11,206 ―
(*2)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については△で示しております。