建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 232億9000万
- 2014年3月31日 -4.99%
- 221億2800万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 連結貸借対照表2014/06/27 15:03
② 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(単位:千円) 有形固定資産 建物及び構築物(純額) 993,305 機械装置及び運搬具(純額) 731,203 - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、事業所所在地における災害の発生、感染症の流行等により、操業を停止する可能性があります。2014/06/27 15:03
当社グループでは、地震災害による主要製品の操業停止の影響を最小限にするため、事業継続計画(BCP)の策定を進め、生産拠点を国内外に分散するとともに、国内全拠点において一定規模の地震災害を想定して建物・生産機器等の耐震性・安全性確保、情報システムのバックアップ体制、在庫による供給維持などの施策を講じております。
また、新型インフルエンザのパンデミックに備えて、グループ全体の基本計画を定め、WHO(世界保健機関)の警戒フェーズに対応した行動計画の策定を進めています。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/27 15:03
建物………………10~50年
機械及び装置……4~17年 - #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度は、総額68,197百万円の設備投資を行いました。2014/06/27 15:03
主な内容は、当社及び連結子会社における生産設備の増強・合理化等47,597百万円、研究開発用設備の増強8,184百万円、土地及び建物の取得2,757百万円であります。
なお、生産能力に著しい影響を及ぼす除却、売却等はありません。