- 6981
- 2026/09/18
- 時価
- 15兆2387億円
- PER 予
- 41.81倍
- 2010年以降
- 10.34-49.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.12倍
- 2010年以降
- 0.93-3.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.9%
- ROE 予
- 12.25%
- ROA 予
- 10.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- 価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式……移動平均法による原価法
その他有価証券
時価のあるもの……市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法
2.デリバティブの評価基準及び評価方法
デリバティブ……時価法
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品……移動平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
製品、原材料、仕掛品、貯蔵品……総平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/09/09 15:52 - #2 連結財務諸表注記事項(US GAAP)(連結)
- 最近2連結会計年度末におけるたな卸資産の内訳は、次のとおりであります。2022/09/09 15:52
Ⅳ 短期借入金、社債及び長期債務項目 前連結会計年度末(2019年3月31日) 当連結会計年度末(2020年3月31日) 商品及び製品(百万円) 153,097 137,077 仕掛品(百万円) 128,287 128,529 原材料及び貯蔵品(百万円) 67,931 68,802
1.短期借入金 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/09/09 15:52
製品、原材料、仕掛品、貯蔵品……総平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)