- 6981
- 2026/09/09
- 時価
- 13兆9922億円
- PER 予
- 38.39倍
- 2010年以降
- 10.34-49.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.7倍
- 2010年以降
- 0.93-3.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.98%
- ROE 予
- 12.25%
- ROA 予
- 10.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/09/09 15:59
(単位:百万円) - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/09/09 15:59
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 関係会社株式 4,498 5,014 有形・無形固定資産 2,125 1,992 繰越税額控除 320 45
- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営業利益率及びROIC(Return on Invested Capital)(税引前)を重視する経営指標としております。特に、資本効率の向上により企業価値の向上を図るためROICを重視しており、健全かつ持続的に成長するため目指すべき水準として、20%を目標値として設定しております。2022/09/09 15:59
※ROIC(税引前)= 営業利益 / 投下資本(固定資産+たな卸資産+売上債権-仕入債務)
※ROICの計算式の分子は、一般的には税引後営業利益が用いられますが、当社グループにおける事業部門の収益性の評価には税引前営業利益を使用していることから、それに準じるものです。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態2022/09/09 15:59
当連結会計年度末の総資産は、主に現金及び預金や有形固定資産の増加により、前連結会計年度末に比べ212,031百万円増加し、2,462,261百万円となりました。負債は、主に短期借入金の減少により、前連結会計年度末に比べ14,807百万円減少し、540,616百万円となりました。資本は、主に利益剰余金の増加により、前連結会計年度末に比べ226,838百万円増加し、1,921,645百万円となりました。株主資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.7ポイント上昇の78.0%となりました。
創出した利益を原資として、中長期的な電子部品需要を見据えて設備投資を行うとともに、借入の返済と株主への配当を行いました。 - #5 連結財務諸表注記事項(US GAAP)(連結)
- (6) 固定資産圧縮記帳2022/09/09 15:59
国庫補助金等について直接減額方式により圧縮記帳した額については、連結財務諸表上は固定資産の取得価額に加算し、利益として計上しております。なお、最近2連結会計年度における当該会計処理による税引前当期純利益に対する影響額は、当連結会計年度655百万円(増)、前連結会計年度1,590百万円(増)であります。
(7) のれん - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/09/09 15:59
4.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産……定額法