- 6981
- 2026/09/09
- 時価
- 13兆9922億円
- PER 予
- 38.39倍
- 2010年以降
- 10.34-49.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.7倍
- 2010年以降
- 0.93-3.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.98%
- ROE 予
- 12.25%
- ROA 予
- 10.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/09/09 16:08
(単位:百万円) - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/09/09 16:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 関係会社株式 5,014 5,014 有形・無形固定資産 1,992 1,954 繰越税額控除 45 ‐
- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ※ROIC(税引前)= 営業利益 / 期首・期末平均投下資本(固定資産+棚卸資産+売上債権-仕入債務)2022/09/09 16:08
自動車の電装化の進展や5Gの普及に伴い、継続的に部品需要は拡大しています。一方で売上高は、リチウムイオン二次電池やコネクティビティモジュールにおいて事業ポートフォリオ見直しを進めた影響などにより、目標を下回る結果となりました。営業利益率は、各製品の利益率改善や製品構成の良化、旺盛な需要を背景とした生産高の増加による操業度益に加えて円安の影響もあり目標を大幅に上回りました。ROIC(税引前)につきましても、建物や生産能力増強のための設備投資により投下資本が増加しましたが、営業利益が増加したことにより目標達成となりました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度に比べ47,887百万円の増加となりました。2022/09/09 16:08
<投資活動によるキャッシュ・フロー>当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券及び投資項目の償還及び売却が34,335百万円となりましたが、生産能力増強を中心とした有形固定資産の取得による支出が150,531百万円、Eta Wireless, Inc.やResonant Inc.の買収による支出が48,802百万円となったことなどにより、212,300百万円のキャッシュ・アウトとなりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度に比べ62,025百万円の減少となりました。 - #5 連結財務諸表注記事項(US GAAP)(連結)
- (6) 固定資産圧縮記帳2022/09/09 16:08
国庫補助金等について直接減額方式により圧縮記帳した額については、連結財務諸表上は固定資産の取得価額に加算し、利益として計上しております。なお、最近2連結会計年度における当該会計処理による税引前当期純利益に対する影響額は、当連結会計年度1,094百万円(増)、前連結会計年度655百万円(増)であります。
(7) のれん - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/09/09 16:08
4.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産……定額法