建設仮勘定
個別
- 2023年3月31日
- 109億3900万
- 2024年3月31日 +49.79%
- 163億8500万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定」の「当期増加額」は研究開発設備の増強、建物取得、生産設備の増強・合理化等に
よるものであります。2024/06/27 15:07 - #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2024/06/27 15:07
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 機械装置、工具器具備品及び車両運搬具 355 25,144 建設仮勘定 224 24,393 ソフトウェア - 9
「デバイス・モジュール」セグメントにおける収益性が低下していると判断された設備等について、579百万円を減損損失として連結損益計算書の「その他の費用」に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、その価値をゼロとしております。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (7)有形固定資産2024/06/27 15:07
取得原価には、当該資産の取得に直接関連する費用、解体・除去及び原状回復費用が含まれております。当初認識後の測定については原価モデルを採用し、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した価額で表示しております。土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上されております。
主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。