建設仮勘定
個別
- 2025年3月31日
- 213億6300万
- 2026年3月31日 +84.17%
- 393億4400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.「営業所・その他」の土地のうち主な内容は、㈱岡山村田製作所に貸与している工場用土地5,274百万円(200千㎡)であります。2026/06/24 15:37
2.「営業所・その他」の建設仮勘定のうち主な内容は、守山イノベーションセンターの建築にかかる建設仮勘定19,540百万円であります。
(2)国内子会社 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定」の「当期増加額」は研究開発設備の増強、建物取得、生産設備の増強・合理化等によるものであります。2026/06/24 15:37
- #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/06/24 15:37
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 機械装置、工具器具備品及び車両運搬具 12,307 3,387 建設仮勘定 9,533 3,229 ソフトウェア 31 0
減損損失のうち10,352百万円は、「デバイス・モジュール」セグメントを構成するMEMS慣性力センサ事業の設備等について計上したものであります。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (7)有形固定資産2026/06/24 15:37
取得原価には、当該資産の取得に直接関連する費用、解体・除去及び原状回復費用が含まれております。当初認識後の測定については原価モデルを採用し、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した価額で表示しております。土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上されております。
主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。