受取手形
個別
- 2014年3月31日
- 5億9137万
- 2015年3月31日 +6.89%
- 6億3210万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ロ 受取手形2015/06/29 10:21
a 相手先別内訳 - #2 担保に供している資産の注記
- ※3担保に供している資産2015/06/29 10:21
対応債務前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 工場財団以外の建物及び土地 365,558 〃 358,793 〃 受取手形 152,462 〃 111,146 〃 投資有価証券 559,088 〃 782,581 〃
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における総資産は、前期末比609百万円増加し、10,487百万円となりました。2015/06/29 10:21
流動資産は受取手形が40百万円、その他のうち立替金が153百万円増加し、現金及び預金が10百万円、売掛金が72百万円、電子記録債権が28百万円、その他のうち未収消費税が48百万円減少したこと等により33百万円増加し、3,867百万円となりました。
固定資産は建設仮勘定が364百万円増加し、建物が61百万円、機械及び装置が104百万円、工具、器具及び備品が30百万円、リース資産が139百万円減少したこと等により有形固定資産が25百万円増加したこと、投資有価証券が525百万円、長期前払費用が54百万円増加し、破産更生債権等が24百万円減少したこと等から投資その他の資産は1,983百万円となり、固定資産全体では575百万円増加し、6,620百万円となりました。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2015/06/29 10:21
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されています。当該リスクに関しては、当社の社内規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を半期ごとに把握する体制としています。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。